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15件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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2007-05-30 第166回国会 衆議院 経済産業委員会 第13号

ワンルームマンションなどに設置されました小形キッチンユニット用電気こんろにおきまして、狭いお部屋ですと電気こんろの前のスペースが十分に確保されていないために、人が通ったときにスイッチのつまみに体やあるいは体とこすれたものなどが触れまして電気こんろスイッチが意図せずに入って、電源が入ってしまった場合に、たまたまこんろの近くあるいは上に紙袋などの可燃物が置いてあったため、火災等事故に至ったものでございます

松井英生

1978-04-21 第84回国会 衆議院 決算委員会 第8号

○下邨説明員 先ほどの物の例でございますけれども、大体家電製品の大物と申しますと幾つあるかというのはちょっと数え切れないのでございますが、たとえばということで例を挙げますと、電気掃除機とか電気こんろ、アイロン電気オーブンから電子レンジ、それから大きなものでは電気洗たく機電気冷蔵庫、ルーム・エア・コンディショナーその他の品目がございます。  

下邨昭三

1978-02-16 第84回国会 衆議院 予算委員会 第14号

そしてベッドの右側には電気こんろと茶わんとかま、こういうものを置いて足もとにはテレビあるいはバケツ、このバケツというのは、トイレに行けないために汚物をバケツに捨てておる、そのためのバケツであります。それからまた便器も置いておる。こういうふうに生活必需品を身の回りに集めておいて生活を何とかやっておる、何とか生き続けておる。

浦井洋

1976-06-11 第77回国会 衆議院 決算委員会 第11号

ただ、現在まで判明いたしておりますところを申し上げますと、ことしの五月二十八日午後八時ごろ、食堂の床でスイッチを入れたままになっておりました電気こんろこれは千二百ワットの電気こんろでございますが、その電気こんろの近くから火災が発生しているというのを、そのとき食堂の下にある船員室におりました乗組員が発見をいたしております。

間孝

1973-03-03 第71回国会 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

この中にいろいろな原因がございますが、家庭器具によるもの、これはこまかくたくさんに分かれておりますが、おもなものをあげますと、電気ごたつ五百四十九件、電気アイロンとか電気ごて、これが三百三十四件、電気こんろが二百七十八件、電気ストーブが百八十九件。それから、ラジオ、テレビ電蓄のたぐいが百三十五件、電気冷蔵庫が百十一件。以下小さくなってまいりますが、このような状態でございます。  

永瀬章

1968-05-15 第58回国会 衆議院 商工委員会 第29号

それで電気こんろあるいは電気髪ごて等につきましては、詳細な生産数量はいま把握しておりませんが、相当の、数十万というような大台に達しているかと思います。ただ技術上の基準と言いましてもいろいろありまして、たとえば温度上昇が、具体的の例で申し上げますと、六十度というような規定をしているところがありますが、それがたとえば六十二度でも一応不良のほうにあげてある、そういうことであります。

和田文夫

1968-05-15 第58回国会 衆議院 商工委員会 第29号

それから同じく電気こんろ——電気についてはしろうとでありますが、これくらいのことだったら理解ができる。そういう電気こんろが十二のうち九、七割五分まが不良品だ。これなんかも私は率としては非常に高いと思うのです。こんな電気こんろは一体どのくらい出ているのだろうか。これでは百貨店に買いものに行っても、小売店買いものに行っても、みな不良品を買っているという疑問を感じますし、不安を感じます。

中谷鉄也

1968-03-28 第58回国会 参議院 商工委員会 第8号

第二に、甲種の電気用品の範囲といたしましては、次に書いてございますが、構造から見て特に危険または障害の発生するおそれがあるテレビとか電気こんろとかストーブ、あるいは使用法その他の使用状況から見て特に危険または障害の発生するおそれが多いもの、水や湿気の多い状態で使用される洗たく機とか脱水機とか電気がまというようなもの、あるいは屋外で使用される電気のこぎりのようなもの、それから子供が多く使用する電動玩具

井上亮

1959-03-12 第31回国会 衆議院 地方行政委員会 第22号

それからあと、たばこ、煙突、マッチ、かまど、電気こんろ、電気アイロンとこて、しちりんやこんろというようなものがあげられておるわけでございますが、放火の方は、学校の管理をしておる者ももちろん注意をしなければならない問題であることは当然でありますけれども、特に以下のものにつきましては、外から来た人のあやまちによってそういうことがあるかもしれませんが、やはり学校の当直、あるいはそこに関係した者たちの不始末

纐纈彌三

1958-04-23 第28回国会 参議院 内閣委員会 第33号

自分でやかんに水をついできて、お茶電気こんろで沸かすというような、実に質素な生活をしているのであります。しかも、これはこの七万八千の給料は高いようでありますけれども、私ども自動車賃が毎月五万円、六万円。そうすると、赤字が、追微分が毎月二万、三万というくらい、国会議員生活というものはかかるのであります。それに対して国民の新聞などの批判というものはきわめて過酷であり、冷酷である。

大谷贇雄

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